 |














|
 |
テレスコープデンチャー(テレスコープ義歯)はドイツで開発された、入れ歯の中では最もかめる種類のものです。これを越える機能のものは、インプラントという、骨に金属の歯を植え込む治療法しかないと思われます。
最も優れた機能を持つインプラントは歯科治療というよりも手術になります。その為、高血圧、糖尿病、いずれ長期入院をするかもしれないような方にはお勧めできません。しかし、テレスコープデンチャーなら上記の方でも出来るばかりでなく、つまり大きな外科処置をすることなく、長期入院になった時,介護する方(家族,看護婦さん)の負担を軽減する事が出来ます。
なぜなら、インプラントは口から取り出せないので、介護者が歯みがきしてあげなければなりませんが、テレスコープデンチャーは取り出せるのでお皿を洗うように清掃することができるからです。
テレスコープ義歯は、バネで歯にひっかけるだけの保険の利く通常よく使われる入れ歯と違い、かぶせものと義歯を一体化させて、歯と歯ぐきに同時にかぶせるので、がたつきが少なくなり自然な噛みごたえを得る事が出来ます。 |
| テレスコープ義歯(上図左/@:680,000円)の内訳 |
| 3本の被せ物 |
¥480,000+税(¥160,000×3本)
|
| 義歯の部分 |
¥200,000+税
|
| テレスコープ義歯(上図右/A、および下記参考症例:840,000円)の内訳 |
| 4本の被せ物 |
¥640,000+税(¥160,000×4本)
|
| 義歯の部分 |
¥200,000+税
|
 |
|
No.1 |
|
|
 |

 |
 |
テレスコープ義歯 |

被せ物の部分:\160,000×4本
義歯の部分:\200,000
総額:\840,000+税 |
 |
患者様の声 |
 |
 |
歯午前中に入れ、昼にたくあん、夜にリンゴをかじりました。
他の人から「顔立ちが変わった、」「言葉がはっきり聞き取れるようになった」と言われました。
奥歯が1本もないのに、インプラントをしないで、入れ歯でこんなに咬める様になるとは思ってもいませんでした。 |
 |
院長から |
 |
 |
本当によくかめる入れ歯です。
「インプラントは無理」と歯科医師から言われた方でも大丈夫です。
設計によっては残っている歯が抜けても、作り直しをしなくても大丈夫です。
作り直しをしなくてもいいので、もち(耐用年数)は通常の入れ歯よりも長くなります。
口の中が清掃しやすくなるため、介護をする方も、受ける方も非常に楽です。
テレスコープデンチャーはドイツで開発されたすばらしい義歯です。
オペラデンタル院長はこの義歯を日本に初めて紹介した先生に教えを受けました。
そして、同じく教えを受けた技工士とともに共同で治療を進めております。
テレスコープデンチャーはすばらしい義歯ではありますが、設計も非常に大切であることをご理解下さい。 |

|
 |